まめ福


インテリア と デザイン と くらし
by mgrm
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タグ:くらし(映画) ( 12 ) タグの人気記事

SATC 2

SATC 2 観にいきました~ (♡´∀`)

上映時間2時間27分はかなり長時間で、
途中からお尻が痛くて痛くて、映画に集中できなかったー(・ε・`。)
(私は、アブダビに飛ぶ前に痛くなった!)

結構、酷評だったこの映画だけど、
わたし的には、共感できる部分も多くて
元気をもらった映画でしたよー (* ̄ー ̄)"b"


その日のランチは・・・・
f0124733_10462565.jpg



フランスから直輸入している
粉を使ったパンと
エシレバター

f0124733_10463545.jpg


子羊ちゃんを、ガッツリいきました。
めちゃウマでしたっ。


ブラッセリー・ヴィロン
渋谷区宇田川町33-8 塚田ビル 1F
03-5458-1770

http://www.zooom.jp/selection/detail.do?id=197

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by mgrm | 2010-07-08 10:51 | 暮らし

「食堂かたつむり」 私も観たよ!

f0124733_172257100.jpg私も、saっちゃん同様、
このキャスティングは、「ん?」。

小説の中の倫子は、
もうちょっとナチュラルというか、
のっぺり顔な平和な雰囲気の女の子
のように感じていたので・・・・。

でも、倫子の芯の強いところは、
柴咲コウさんの、
美しくもキリリとした顔立ちで、
大正解だったんでしょうね~
(でも、食べ物投げるのは、やっぱり、NGだと思う!)


監督の、富永まいさん、
私の好きな番組「シャキーン!ザ・ナイト」
(「月夜のお目覚め貴公子、ナイトジュモク」は
妙にシブくて、ステキだったりする(♡´∀`) )

にアートディレクションとして
関わっているのを最近発見!
「シャキーン!・・・」と同様、「食堂かたつむり」の世界観には、
ココロをバキューンと射貫かれちゃいます。


さてさて、こちらの写真は、映画館に展示されていた
実際に映画で使われていた「かたつむりの刺繍の服」と、「かたつむり号」デス。

かなりさりげなく展示されていて、
周りのみんなも、クールに見ては行ってしまうので、レプリカ?と思いましたが
一応、店員さんに聞くと、ホンモノだそう。
写真もOKだということなので、
みんなが、しれ~っと通り過ぎるなか、
コーフンしながら、バシバシ写真を独り撮っておりました (*゚益゚)=3

東京の人は、芸能人を見ても騒がないというから、
やっぱり、私は、田舎モンなのね~。ホホホー ( ̄m ̄*)
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by mgrm | 2010-02-24 18:49 | インテリア

サヨナラ マタ イツカ

f0124733_13385781.jpg少し前に、「サヨナライツカ」を観にいってきたよ~。
見えそで見せないカメラワークに
感動しましたよ。
ミポリン、すご~くスタイルの良くって、ビーックリ!
ホンマ、エエもん見せてもろたわ~
これが、正直な感想 ( ´(ェ)`)

内容はね・・・・
こんなダンナやったら、絶対にイヤやわぁ。
これが、正直な感想 ( ´(ェ)`)

映画を見る前に、
ランチしたお店が
とっても良かった~
おいしくって、ヘルシーで
お得感バツグンで。

この写真は、チカパン先生が撮りました。
もっすごーく、上手に撮れてるわぁ~
これが、正直な感想 ( ´(ェ)`)

                               塩味の生クリームが、とても新鮮な味覚でしたぁ~

マタイツカ、映画を観るときは、ランチしようと思います!


公式HP 「 サヨナライツカ 」 

追伸
渋谷だったら、芸能人と会いそうだね~
なんて言ってたら、芸能人がいた。
え?誰?誰?なんて言ってたら
「aikoです」と答えてくれた。
さすが、東京です。さすが、aikoです!



chef'sV
東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti(ココチ)3F
03-3486-7280
☆映画の半券で、おみやげがもらえるよ~ (♡´∀`)
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by mgrm | 2010-02-18 13:57 | 食べる

愛こそすべて

という番組が15年程前、深夜の名古屋で放映されていました。
「ねるとん」の名古屋バージョンで、
たしか司会は清水圭さんだったかな。
なぜか、そのオーディション(面接?)を受けることになって
では、○日に撮影に来てください。ということになった。
場所は、□□近辺の畑でやります、とのこと。
都会の恋にあこがれていた当時の私(=田舎もん)には、
出会いが「畑」だなんてアリエナイ!
そんな泥にまみれた田舎の恋なんか、まっぴらゴメンだわと
即お断りました。
あぁ、私ったら若かったのね。ふふふ

  
  女はタフでなくては生きて行けない。
  愛がなければ、生きている資格がない。

「かわいい」とか「女らしい」だけで生きて行けないフェミニティが問われる時代 と某雑誌は語っていた。

先日観た映画、「エディット・ピアフ」でも
愛について、多くを感じた。
男女という枠を越えた愛
ソウルメイト
私も、愛をもって情熱的に生きたい
そう、この世の中は
愛こそすべて なのだ!!!
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by mgrm | 2007-10-10 18:58 | 暮らし

エディット・ピアフ

三輪明宏の大ファンのお友達のススメで(愛の賛歌つながり)
久しぶりに映画を観ました。
「エディット・ピアフ」

「バラ色の人生」や「愛の賛歌」で知られる
エディット・ピアフの
生い立ちから成功、挫折、たくさんの愛を描いた作品です。
話の構成は、時代があっちこっち飛んだり
トピックが多すぎて、全体の印象が薄くなってしまっていたり
ピアフの本当の良さが出てなかったり(友人談)
そんな作品でしたが、
「愛の重さ」がひしひしと伝わってきました。

特に印象に残ったのが、最後の方で
浜辺に佇むピアフにフランス人女性記者のインタビュー。
「すべての女性に伝えたいことは・・・」

もし、時間が許すならば
ぜひ、ぜひみなさんに観ていただきたいデス。


http://www.piaf.jp/
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by mgrm | 2007-10-06 18:59 | 暮らし

ホリデイ観てホリデイ返上宣言!

映画「ホリデイ」を観てきました。
今度は友達と行ったので、キケンな目に遭うこともなく
ゆっくり観ることができました。
なかなか良い映画でした。
でしたが、でしたガッ・・・

あらすじは、
傷心の2人の女性が、2週間だけお互いの家を交換する。
環境が変わることや、すてきな人々との出会いにより
2人それぞれ本当の自分を見つける・・・

そんな、ステキなストーリーだったのに、
男性役者の顔が似ていたためゴッチャにして見ていたんです。
というのは、
ケイト・ウィンスレットに二股をかけ挙句に他の女性と婚約した男と
キャメロン・ディアスが出会った♡男性と
混同していたのです。
だから、キャメロン・ディアスと出会った男性は
本当はいい人(の役)なのに、私は混同していたので、
ケイトに二股かけ婚約中の身でありながら、
名前や身分を変えてまで
キャメロンにも手ぇ出すんかいっ!!えぇ加減にせいっ!
って怒っていたんです。

映画も2/3が終わろうとした時、
その男性、グラハム(いい人役)とジャスパー(女たらし役)
という全くの別人だということに気づいたのです。
あぁ・・・・久々のラブストーリーがぁ・・・

とてもショックです。

外国人の書いた小説の登場人物の名前が覚えられないので
読まないようになりました。
そして、今日、
顔も見分けがつかなくなってしまいました。
そのうち、みなさんとお会いしても
「どちら様でしたっけ?」と言う日が
そう遠くない未来に来るのではないかと
恐れおののいています。
ホリデイのような毎日(現在、無職です)を
返上し、ぐるんぐるんと頭を回転させて生活しようと
心に誓った映画でした。
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by mgrm | 2007-04-06 15:25 | 暮らし

・・・という女

「ダニエラという女」という映画を観た。
R-18指定のちょびっとセクスィーな映画ですっ。フガッ

でもね、でもね、映画の紹介で
カルティエ、プラダ、ディオール、フェンディ、D&G
などのジュエリーや衣装がスバラシイってあったから・・・
(苦しい言い訳?!)

ストーリーは
絶世の美女(で娼婦)のダニエラが
平凡な男と本当の愛を手に入れる・・・というお話。

いつも映画の途中でお腹がギュルルゥってなる私
今日は、予防に開演前にたらふくお菓子を食べました
用意万端!館内が暗~くなったその時!
え”?!
4つ隣の席に座っていたリーマンおやぢが
中3つの空席をとばしてササーーッと隣の席に。
えーなんで隣?もしや財布をすられるかも・・・
とバッグをギュゥっと握り締めた。
なんだか怖くて映画どころじゃない。
それに、開演前に食べたお菓子、まだ足らないらしく
もっとくれぃとばかりにツバが出てくる。
スクリーンにはセクシーシーン
ゴクリとツバを飲み込むと異様に音がデカかった。
隣のリーマンは、美しい裸体を見てウッと声がもれる。
どんどん、ツバが出てくる。
ゴクリ。
リーマン、ウッ

結局、映画の内容はほとんど分からずだった。
自分のツバと隣のリーマンの声が気になって。
周りから見たら、
異常にコーフンした2人だったのかもしれない。

みなさん、ご注意ですぞ。
開演前の飲食と、隣の席の人には。
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by mgrm | 2007-03-26 15:19 | 暮らし

チョコレート王国

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AMEDI(アメデイ)のチョコレートをパクッ!

イタリアのトスカーナ州ピサで誕生した
高級チョコレートメーカ-で
チョコレート界のロマネコンティと称されてます。
今回食べた「トスカーノブラック70%」は、
2006年10月20日、ロンドンで行われた
第2回世界チョコレートアワードで金賞を受賞!

口の中でとろぉ~り繊細な口どけに、
因習に縛られる村の人々を幸せに導いた
不思議なチョコレートを売る母娘の心温まる物語、
映画「chocolat」を思い出しました。
小さな欠片なのだけれど、
その欠片がとろけると心の中の硬く凝り固まった”何か”も
少しずつとろけてくるような気がして。
チョコレートの一粒は、幸せの一粒なのですね。

そんな幸せの一粒は、
BAR DEL MAESTRO(バール・デル・マエストロ)で。
ここは、イタリア・トスカーナ料理を
カジュアルに楽しめるお店です。
久しぶりに、おいし~イタリアンを食べることができました。

ちなみに、広島には
同コンクール、ボンボンジョコラの部で金賞受賞の
ジャンポール・エヴァンの直営店、
そして、ヴァローナとシャンパンを楽しめるカフェも。
そう、ここは、チョコレート王国!




AMEDI(アメデイ)
http://www.amedei.co.jp/

BAR DEL MAESTRO(バール・デル・マエストロ)
http://www.bardelmaestro.com/
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by mgrm | 2007-03-19 12:13 | 暮らし

DREAMGIRLS!

思わず、スタンディングオベーションするところでした。
そこは映画館だったのですが。

DREAMGARLS
観てきましたぁ!
やっぱりスゴイよ
ジェニファー・ハドソン。
魂をゆさぶられる歌声なの。
知らぬ間に涙が出てくる。
そして、自分の中に熱いものが
ムクムクと芽生える。

ビヨンセも美しかったわぁ
やっぱりね、女に生まれたからにゃぁ
女を楽しまなくっちゃなーって思いました。

この映画には色々と刺激を受けました。
みなさん、どうぞ、映画館で!!


http://www.dreamgirls-movie.jp/top.html
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by mgrm | 2007-03-09 13:57 | 暮らし

私はバカなのか?!

・・・と思った。


映画「クリムト」を観た。

19世紀末のウィーンの画家グスタフ・クリムト
ベタだけど、「接吻」がスキ。
どことなく日本チックな作風がスキ。
あの女性の恍惚とした表情は
私をとても幸せで満たされた気分にしてくれる

どこからあの幸せはくるのだろう?

それを知る糸口が見つかればと期待して。
オープニングの歌はとても綺麗だった。
透き通る声で、一筋の光が差すような声だった。
この世には、まだ知らぬ美しいものがたくさんあるのだな
と、期待に胸を膨らませた。

しょっぱなから話についていけない。
場面が変わる、変わる、変わる。
ガラスが割れる音、鏡が割れる音
グルグル回るカメラワークに
私の目もグルグル回る

クリムトの作品が画面に現れたのは
ちょうど開始から1時間経った頃。
あいかわらず、話についていけない。

そして、終わった。
直後に反芻してみたが、内容が全然つかめなかった。

リーフレットには著名人の褒め称えるコメントが。
「ホンマに分かってるんかなー」と疑う反面、
あまりにも内容が理解できなかった私は、バカなのか!?
とても不安にさせた映画だった。

追伸
なんか、クリムトが少しキライになりました。
ナム~
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by mgrm | 2007-02-23 13:10 | 暮らし


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